そこそこ、主婦にもできる仕事というのは色んな意味で難しさがあります。
一度でもブランクを突破して働き始めると少しづつ他の仕事も面接までいけるようになります!最初の突破が大事です。
結局、セブンイレブンは1年ちょっとで辞めました。
もう少し時間を増やしたかったのと叔母さん同士のいざこざがめんどくさくなったのです。
最初入りのところでは誰でもできる仕事のところはよくわからないマウントとる同僚のパートがほんといるのです。

アラカンママの生き方
そこそこ、主婦にもできる仕事というのは色んな意味で難しさがあります。
一度でもブランクを突破して働き始めると少しづつ他の仕事も面接までいけるようになります!最初の突破が大事です。
結局、セブンイレブンは1年ちょっとで辞めました。
もう少し時間を増やしたかったのと叔母さん同士のいざこざがめんどくさくなったのです。
最初入りのところでは誰でもできる仕事のところはよくわからないマウントとる同僚のパートがほんといるのです。
こどもが小学生にあがったころから主婦パートを始めました。
今まで専業主婦で特にスキルや学歴がなかった私は本当に苦労しました( ノД`)シクシク…
最初は事務の仕事がいいかなと軽い気持ちで就職活動を始めましたが、書類で落とされる日々が続きました。。こどもがまだ小学生だったので時間的にも短く、近くで働きたかったのでその条件も追加され、厳しい就職活動でした。何度も心が折れそうになりました。
でも粘り強く続けていると光がみえてきてだんだん書類も通過するようになりました。
結局、子供の頃のそろばんの資格で近くでオープンしたセブンイレブンで平日の午前中だけで働くことになりました。なかなか受からなかったのでうれしかったです。
平凡な子が馬渕SSSTに入るには?
先日、小学生のこどものいる従妹達、叔母叔父に色々きかれたので、さらに詳しく書いてみることにします。
「地頭が特別に良いわけではない」と感じるお子さんでも、計算スピードという圧倒的な武器を持てば、最上位クラス(SSST)の門は開かれます。
SSSTは他のクラスに比べて授業内容、頻度について優遇されていたと感じます。塾も合格実績を残す必要があるためでしょう。高偏差値高校への受験へのバックアップは頼れます!!
小学校の授業や宿題だけでは、圧倒的に「計算の反復」が足りません。馬渕SSSTのようなハイレベルな環境では、「考えて解く」前に「勝手に手が動く」レベルの計算力が必須です。
数学と同時進行で英語です。簡単な文法・単語の反復により、無理に覚えようとせずとも力が身についてきます。
小学校・中学校から私立に通わせるには莫大な学費がかかります。しかし、実態はどうでしょうか?
| 比較項目 | 私立一貫校ルート | 公立+戦略的通塾ルート |
| 教育費 | 非常に高い(1,000万円単位) | 比較的安い(塾代に集中投資) |
| 環境 | 設備や意識は高い | 競争環境は塾(馬渕SSST等)で確保可能 |
| 結果 | 個人差が大きい | 戦略次第で京大・阪大が可能 |
私立に通っていても、戦略がなければ偏差値の低い国公立に止まることも珍しくありません。逆に、**「最小限の費用(公立)+ 質の高い投資(公文・馬渕)」**を組み合わせれば、最高の結果(国立大学合格)を出すことができます。
大阪きっての公立文理学科の進学高校、北野高校。
その男子比率の高さご存じでしょうか??
40人クラス中、男子25人、女子15人です。5:3 女子少なすぎ。。
おかげで女子トイレ掃除の当番はおそろしく早く順番が巡ってくるのです。
長女が入学してクラスで自己紹介する時、〇〇中学出身、馬渕教室〇〇校出身です。
クラス名簿みても馬渕教室の公開テストの上位にいた子たちが
並ぶという驚くべき馬渕率。
ほとんどが馬渕教室のSSTかSSSの生徒です。
北野高校行きたかったら馬渕教室になるのでしょう。
息子もオール公立で阪大、基礎工学部へなんとか滑り込みました。
息子は姉とは違ってどうしても馬渕SSSTへはいけませんでした。
姉がSTTTへ入った経緯をみていたので、なぜ入れないのかは理解できました。
あとちょっと、ほんのちょっとなんですが、その努力を惜しむのです。
僕はこの辺でいいやぁ。みたいな。もうこれは個性なのでどうしようもないです。
息子は小学生のころからゲームが好きだったので当時、習っていたサッカーを辞めて
近くのプログラミングスクールに通い始めました。小学4年生頃でした。
最初はスクラッチーズという子供向けのプログラミングごっこ?から始まりました。
スクラッチーズはネコのゲームをプログラミングしていく子供向けのものです。
そこの先生はプログラミングにかけてなんでもできる素晴らしい先生だったので
息子の人生を変えた人でした。そこから自作パソコンを作りたいという思いが強くなり
小学生にして自作パソコン作りを試行錯誤しながら、当時の先生に教えてもらいながら
ほぼ一人で完成させることができました。(小学生の息子でしたので買い物には付き合いましたが)そこから本格的な高校受験の勉強が始まるまではパソコンスクールに通いC言語を学びました。その経験から普通科に通わずに高等専門学校、高専を受験することにしたのです。
高専は5年生の理系の学校です。この高専の魅力は高校一年生の時から大学の理系の勉強ができるということです。また、私が一番に魅力を感じたのは進学時の大学編入というシステムです。しかも国立大学への編入が可能なのです。受験勉強をせずに普段の勉強で(高専の成績)で国立大学へ入れるというのはとてもありがたいものです。
今時の国立大学受験に予備校はどうしても必要です。その費用と労力を必要としないのです。
しかし、息子は自分のレベルの偏差値の文理学科の高校よりも偏差値の低い、でも日本で一番偏差値の高い国立明石高専への受験に失敗するのです。高専は数学と理科の得点が他の教科より1.5倍換算されます。そこの数学でひとつの問題に固執するあまり、時間不足となり結果、涙をのんだのでした。
私も絶対受かる、と過信していたので慌てました。
息子のレベル感だと当時、茨木高校でしたが、安全をとり大手前高校へ無理無理変更しました。通っていた中学からはたった一人の入学となりました。
入学当初、クラスの担任となった先生が息子にはあわず、泣いて帰ってくるような状況で心配になりました。
しかし、今となっては周りに流されやすい息子はこの高校へ行ったことが阪大受験を成功させた理由となったと私は考えています。
何がなんでも偏差値の高い高校へ進学するよりもその子にあった高校選びがとても大事だと思います。
今日の帰りの通勤電車で同じ車両の中でおじいさんが急に倒れた・・
少し離れたところにいて様子は見えなかったけれど声がきこえてきたので状況はなんとなく理解できた。近くにいた乗客が緊急停車ボタンを押したよう。電車は線路上に停まる。。
状況確認のマイクでどうされました??おじいさんが倒れて、意識ある??とかやっている。
倒れて、いやいや意識戻ってる。話せるとかやっている。
おかしいと思わない??
私は少し大きな声で、「急いで発車して最寄り駅に停まって、そのおじいさん降ろしてあげるべきなんじゃない!」
結局倒れたおじいさん、そのおくさんと思われるお二人が最寄りの駅でなく予定通りの駅での下車を希望されたのでしばらくして電車は発車した。
急病人がでて緊急停車ボタンが押されたらまずはどこでも停車するのではなく、最寄り駅に停まって降ろしてあげて救急車へ運んであげることではないだろうか?
以前にも急病人がでたと急に停車した場所が橋の上で、電線がないから人力で押さないと進めないと橋の上で立ち往生して電車が遅れる。
急病人でたのに橋の上で立ち往生って。。。
電車の前に車や人が飛び出したわけでもないのに急病人で急停車するって???
自分や家族が電車の中で命にかかわる危険が迫ったら、橋の上で急停車しないで最寄り駅で停めて降ろしてほしい。
何のために線路のうえに停まるのだろうか?
私は音が気になって仕方がない、ミソフォニアの症状の持ち主でもあります。
そのせいで2度、マンションを売却しています。
ミソフォニア、特定の音に対して過敏に反応して、その音の対象者に
怒りを覚えるほどになってしまう。
私はミソフォニアのおかげで、人生を狂わされたひとりかもしれません。
夢にも思いませんでしたが。
音がきになって気になって仕方がない(>_<)人それぞれ特定の音があるようです。
音くらいと思うかもしれません。
私もかつてはそう思っていました。
ミソフォニアになりたくてなっている人はいないと思います。そんなこと気にするなんておかしいと思うと思います。でも本人も苦しくて苦しくてそんな自分が嫌になるくらい音なんかに人生を左右されたくないと考えているのです。
でもその音が恐ろしくて頭に纏わりつくのです。
長女は中学2年生の冬休みのキャンペーンで馬渕教室に入ったので本当に大変でした。
入塾テストは下から二番目のSSクラスから。
冬休みに入ってすぐに公開テストがあったのかな?そのテストで基礎だけきちんととった数学が
塾の先生のお眼鏡にかかって、冬期の土曜日だけSSSのクラスにこないかとお手紙をもらったのが
最初です。基礎はできていたけれども塾独特の応用問題は全然触れてなかったので塾の宿題をこなすために
たびたび、質問に通いました。その送り迎えもやりました。教室に常駐されない先生もいらっしゃったので
電話でアポとったり、本当に必死でした。娘は早くから塾に通っている人たちに追いつくべきがんばっていました。
そこから少しづつ成績が追いついてきて通常クラスがSSSに上がったあとすぐまたSSSTへのお誘いのお手紙でした。
本人への意欲の確認もあるのか必ず、お誘い的なお手紙だったように思います。
授業の前に小テストがあり、つど点数をみんなの前に言わなければなりません。良い点だと鼻が高いけど、悪い点だと言いにくい。。そんな風でした。だけどそこのクラスはみなさん、勉強慣れしているというか生活の中に勉強が染みついているというようで、例えば単語テストをやるからと課題を与えられても本当によくできる子たちの集まりでした。
娘は負けず嫌いの優等生タイプだったのでなんとか食いついていき、最後は席順も後ろから数えて何番目までなりました。
また中学三年生になるとSSSTとSSSだけ別校舎の特訓会みたいなのもあり本当に忙しい毎日でした。
そこの地域のSSSTの数学の先生は素晴らしかった。とてもよい授業をしてくださいました。もちろん、公舎に常駐はしておらず、あちこちの校舎のSSSTを教えていました。
SSSTのクラスにはみんな北野高校(地域の有名な文理学科の公立高校)へ行くべし!!という空気感が流れていました。娘には、塾長からSSSTの先生と〇〇さんは北野行けるのではという話があったことを事前にきいていて北野を進められました。生徒の進路指導にあたって(仕事以外の飲みの席で)事前に話していたんですよ、というのはちょっとフランクな感じが加わってか事前に関心があって褒めているという印象を受け、そうなのかもな、と思うキッカケになっているかもしれません。
馬渕教室には多少地域によって異なりますが、上から順にSSST(スリーエストップ)、SSS(スリーエス) 、SS(エスエス)、S(エス)H(エイチ)があります。
当時、馬渕教室には2カ月に1回塾で行われる公開テストがあります。その偏差値順にクラスと席順が決められます。
問題は、難しいものもありますが基本的にはきちんと基礎を理解して取れる問題をしっかりとれればそこそこの点数はとれるものなのです。SSSかSSはそれで可能かと思います。
私の個人的な考えですが、小学生のうちから闇雲に入塾させても子供の個性、向き不向きで誰もが成績があがるとは思えません。
うちの子どもたちは公文式で特に数学の計算力を鍛えたことが大きな成果を得たので、塾に行く前に公文式で中学分野のレベルまで完了させてから入塾するべきだと思います。男の子で漢字や英単語が苦手なら国語や英語も追加するのもいいと思います。
ただ、幼稚園児や小学生1,2年生くらいまでの早いうちに公文にいくとそこまでのレベルを終了させるのが(子供自身のレベル感もあるかもですが)大変になるので早くても小学生3,4年生からじっくり始めるのがオススメかなと思います。
それまでは勉強以外の習い事や遊び、家では本を読んだり、するだけで十分だと思います。特に従順で勉強が向いているお子様以外は
興味もないのに早期の勉強を推し進めるのは子供に苦痛や苦手意識を植え付けてしまうだけになるように思います・・
実際そういったこどもさんを何人かみてきました。